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わたくしのぶろぐ
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ワンピレポの中編です。

インペルダウン オフ会 in HTB 【前編】

 

 

メモリアルログを出てからまず近くにあったワンピグッズのお店に入りました。前編にも書いたように、最初の目的を遂げた後で何をするか全く決まってなかったので、とりあえずワンピ関連のネタで間を繋ごうと思ったのです。

ワンピショップに行ってインペルダウンのグッズを探します。・・・そして予想通りに撃沈。

もー!なんで署長の時計とか副署長のパズルとかインペル印のクッキーとか置いてないんだよー!と怒ることもなく、もはや達観の域。本当にローやエースやチョッパーやハンコックにまつわるグッズの多さには舌を巻きます。監獄ファンはそういうグッズを眺めながら「監獄仕様の時計があったら・・・」「署長のキーホルダー出ないかな・・・」「インペルダウンのマークもこのグッズにすれば絶対カッコイイのに!」と妄想するのが日課です(笑)

しかし一緒にインペルダウンの不遇やロー人気への嫉妬を分かち合える人が横にいるというのは嬉しいものです!『インペルダウン編』とされているパズルで監獄組がいかに冷遇されているかとか、署長がどんなにカッコイイかとか、監獄マークの金属製グッズが欲しいけど自作は難しいとか、話が合うこと合うこと!

結局パッケージがインペルダウン編のカードつきガム(100円)とシール付きのチョコレート菓子を買いお店を出ました。

 

その後はお昼ご飯です。これまた会場近くのワンピにちなんだメニューを出すお店に入りました。

多分ジャンプ本誌を読んでる人は巻頭カラーページで見たことあると思います。ルフィの麦わらオムレツとか、海賊旗カレーとかフランキーバーガーとかが出てきます。私はそこで海賊旗カレーを、Kさんはフランキーバーガーを注文。

ここは普段は普通にHTBの飲食店なんですが、期間中につき店内がワンピグッズで飾られていました。手ぬぐいとかタペストリーとか至るところにかかってます。そして店内BGMはワンピのオープニング集。

料理が来るまでに今しがた買ったお菓子を早速開封してみます。すると私、一枚目でいきなり署長カードゲット!! こういうので監獄系を引くとテンション上がります。

さて、料理が来ました。ワンピ料理は見た目が凝ってるだけではなく味もちゃんとしてました。海賊のカレーには鳥の唐揚がついてます。フランキーバーガーは大きいのでちょっと食べるのに苦労されてましたがそちらも美味しかったそうです。

 

食事が終ったらフリータイム。あとは適当にコースを決めて場内をぶらぶらしました。ワンピ、グッズショップ、レストランとお話をしたのでもう気まずいとか緊張して無理に話すとかいう空気もなく気楽なもんです。というか最初からあまりそういうフに気ではなかったな。対面から数時間なのにあまり気張らずに一緒にいられるといのは、同じ趣味を持ったもの同士の絆でしょうか。

ともかく適当にお土産屋さんに入ったりしつつあちこち歩き回ります。途中いくつかのアトラクションにも入ろうとしたんだけど、それぞれ何百円かかかるようで微妙に躊躇。結構早い段階で「明日はフリーパスを買って有料施設を回りまくる」と方針が決定してました。

 

場内散策をして、一番奥のフリー(無料)ゾーンへも行きました。HTBは海に面した土地にあるのですが、無料ゾーンには一般クルーザーなども停泊している港があり、さらにそこにはHTB所有の帆船が停泊しているのです!

帆船!航海!ワンピース!!

私達二人は監獄同様、海軍も好き同士です。それが海軍の軍艦にも似た帆船を見つけて大喜びでした。海っていいよなー。帆船ってカッコイイよなー。港のウッドデッキもとてもイイ感じでした。

あとHTBの建物ってオランダをイメージして建てられていて、どこもかしこもオレンジ色のレンガが主体の町並みです。レンガ壁といえば大監獄!・・・というように、至るところでインペルダウンを思い出しつつ普通にインペルダウン編の話をしつつ歩いてました。

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ワンピ(ハウステンボス)レポ書きまーす!! かなり長いですスンマセン!!

 

9月某日、インペルダウンのファンにして同志のKさんと一緒にHTB(ハウステンボス)で遊んで来ました!

メインの目的はワンピースのメモリアルログ。というか中でもズバリ、インペルダウンのみが目的。

つまり今回はHTB観光でありワンピオフであり、多分史上初であろう大監獄のオフ会なのです!(もしこれ以前に監獄オフが開かれたことがあったら私は悔しくさのあまり泣く)

当日はあいにくの雨でした。でも台風がギリギリで過ぎ去ったのでむしろ幸運です。それに午後からはちゃんと晴れた。

 

①合流

当日は現地集合。到着は二人ともほぼ同じくらいの時間でした。待ち合わせ場所は入口のチケット売り場と決めておいたのでその周囲を軽くウロウロ。Kさんの交通手段を事前に聞いていたのでそちらの方向に軽く歩いてみます。

向かって来る人を観察しつつ、事前のやり取りを元にプロファイリングを発動します。

きっとKさんは同性で、同年代で、趣味が合いそうな人。もしこれが外れてて30代のお姉さまだったり中学生女子だったり派手なギャルだったり、それどころか男性だったりしたら一大事です。今日は初対面にも関わらず同室で一泊する約束までしていたのでちょっとドキドキ。

家族・友人連れの人々を除外して歩行者を観察していると向こうから非常にそれっぽい人が!横を通り過ぎるまで凝視したけどインペル好きとしての嗅覚(笑)がこの人だと言っている!

すぐに反転してKさんの携帯に電話をかけました。するとビンゴー!!

「あ、もしもし。今前を通り過ぎたのKさんですよね!」

ここでKさんが振り返りようやく初対面となりました。初めて会ったKさんは概ね想像の範囲の方で安心しました。(お互い全く同じようなことを心配してて同じように安心したと思います)

 

合流したらまずは会場を離れて今日のホテルに荷物を預けに行きました。おしゃべりしながらしばらく歩きホテルのロッカーに荷物を預けます。往復は雨風がとても強くて寒くて、長袖で来なかったことを後悔しました。

しかしこの往復のおかげで入国前にある程度スムーズに会話ができました。Kさんも家を出る前に親御さんから「会ってみたら相手は男かもしれないぞ!」とか言われていたそうです。同じとこ心配してたw

 

②入国

入国して、とりあえずワンピを見に行くことに。

実のところ一瞬「最初にメインイベントを終らせちゃうとその後で間が持たなくなるんじゃないか?」とも思ったんですが(Kさんのレポを見たら全く同じことを書いていらっしゃった。どこまでも気が合いますw)、しかしてメインをお預けにしてよそを回るというのも変な話です。そこで地図を見つつ中心部にあるワンピ特設会場へ。

 

以下、会場の内容ネタバレなんで下げておきます。 

随分と日が空いてしまいましたが、大牟田観光レポの後半です。「お昼ごはん~午後の観光」編

-‐-‐-‐-‐-‐-‐ -‐-‐-‐-‐-‐-‐ -‐ -‐-‐-‐-‐-‐-‐

『三井港倶楽部』

三井港倶楽部は、明治40年8月10日、清水組(現清水建設(株))三代目社長清水満之助により設計起工され、明治41年2月16日上棟、明治41年8月15日、三池港の開港と同時に開館しました。
以来、三井関係の社交倶楽部であるとともに、外国高級船員の宿泊や接待の場所、あるいは皇族方を始め、政財界人の迎賓館として広く利用されてきました。 (『旧三井港倶楽部』

↑お昼ごはんを食べた「旧三井港倶楽部」の紹介。明治に建った洋館。外観も素敵ですが内部がすごい。なんたって明治の迎賓館ですから。豪奢な内装、分厚い絨毯、年季の入った木製扉、布張りの椅子、高い天井。明治の貴族がパーティーをしていたであろう広間でお食事が出来るという贅沢。

どっしりしたテーブルに白いクロスがかかっていて、各席には何本ものスプーンとナイフ、フォークが並んでいます。席に着いて注文を終えると給仕係の人が物腰優雅にグラスへ水を注いでくれます。水といっても喫茶店やそこらの飲食店のようなポットからではなく、ガラス製の水差しからワイングラスへソムリエのごとく注いでくれます。

 

 

そこのお店はカレーが伝統あって有名なんだそうです。ただ二番人気が大好きなオムライス。迷ったけれど隣のHさんと分けっこする約束で私はオムライス、Hさんはカレー。

オーダーが済むと給仕さんがやってきて料理に合った食器を用意してくれました。(テーブルには最初から、コース料理用に合わせてナイフとフォークがズラッと並んでました。) カトラリーケース持った給仕さんが一人一人の食器を静かに並べて行くあたり、とても緊張しました。

 

しばらく雑談してたらカレーが出てきました。しかもカレールーが専用のあの容器に入ってる!銀色でアラジンのランプみたいな形の例のアレ!

わー本格的、と思っていたら続いてオムライスの登場です。・・・やった!卵がオムレツになって乗ってるアレだ!!

えー、つまりライスの上に半熟オムレツが乗ってて、ナイフでオムレツの真ん中を切り開いて“デュワ~ッ”と広がる半熟卵を見つめて食前にテンションを上げる・・・というあのタイプです!(オムレツの他タイプといえば、卵をとじないでライスの上に乗せる形式や、not半熟の薄焼き卵でライスをくるむ伝統的なタイプもあります)

「オムレツ乗せタイプ」に私狂喜!しかし他人様の手前、ヒャッホイ三唱したくなるのをグッと堪えます(なんだそれ)。

その半熟オムレツの出来といったらもう最高でした。デミグラスソースもおいしいしバターライスもすばらしい!Hさんにわけてもらったカレーも大きいお肉がやわらかでルーも得も言われぬ感じで(ボキャブラリー足りなくてスンマセン)とても美味しかったです!

更に食事が終ったら食後のコーヒーの時間です。社長さんが慣れた感じで給仕さんに「隣にお願い」と言って、皆でお隣の喫茶室へ移動。喫茶室の部屋もまた豪華なしつらえで、広い室内には高級応接セットのテーブル+ソファがいくつか置いてあります。(やや小さめの、ホテルのロビーのような空間をイメージして下さい)

そうかー。ゆっくりお茶する場合は食卓とは別間に移動するのか。そんな所にもセレブを感じます。そしてコーヒーと紅茶を飲みながら歓談。窓際の席なのできれいなお庭が見えます。紅茶おいしかったです。

 

近くの席でウエディング(ここの建物で結婚式もできる)の打ち合わせをしているカップルもいました。明治時代の迎賓館でウエディングとかすごいなー!と思っていたら打ち合わせを終えた館の人を社長さんが呼びました。それがこの館の責任者の方らしく、私もご紹介に預かりました。その責任者の方(女性)の物腰には品格があり、明るく華やかで腰は低く嫌味がないという、接客のザ・プロフェッショナルという感じでした。

こういう人とこういう場所でウエディングの打ち合わせをするカップルはさぞかし素敵な気分だろうなと思います。いいな~。

お茶を終えた後はちょっと館内を見て回りました。歴史ある建物だけにお値打ちのありそうな収蔵品もいろいろあり(伊藤博文直筆の書とか!)明治のお屋敷の内装が見られて楽しかったです。全室に大理石の暖炉があるというところにも驚きます。

建物二階の小さめの一室は結婚式で花嫁さんの控え室に使われるそうです。白塗りの壁に濃いブラウンの内装、緋色の絨毯がシックで重厚な雰囲気を作り出していました。白のウエディングドレスが大層映えそうなお部屋で想像しただけでドキドキします。

 

まあ、そんなこんなで港倶楽部の見学とお食事が終りました。その後で社長さんとは別れて大宰府に参拝しました。来る時間が早かったら古物市のようなものが開かれていたらしいです。片付けをしている露天のあちこちに面白そうな古道具があったので見逃したのは残念。

大宰府の後はお土産物店の通りを抜けて徒歩で九州国立博物館へ。博物館はあまり時間を取れなかったというか、閉館時間が近かったのでゆっくり見て回れませんでした。

でも九州国立博物館はすごかった。とにかくデカくて建物の形がとても前衛的。入る前から圧倒されました。

この時の展示テーマはアジアの「馬」でした。これはこの日が最終だったんだけど、常設展示も面白そうだったし博物館カフェも良さげだったし、また今度時間を取って行きたいです。

 

とまあ、そんな感じの福岡レポでした。不思議なメンバーで不思議な距離感での観光旅行だったなー。

一番の収穫は、自分や友達との観光ではあまり行かないような場所を人の紹介で回れたということに尽きると思います。港倶楽部は自力でもいつか行きたいな。一人じゃ気後れするので誰かと一緒に。そして今度はカレーを頼むんだ。

人生の経験値がグンと上がった一日でした。

福岡県を観光して来たので軽くレポ。行ったところはそう遠くないのだけど、現時点では人生屈指のセレブ観光だったと思う。

 

父親の知り合いで東京在住のHさんが九州に来ることに。(「魔都上京編」参照)私が東京に行った際にお世話になった方で、連絡を頂いて福岡で会うことになった。

Hさんと二人で福岡観光・・・と思ったら合流後に「大所帯になりまして」と。見ると車二台でHさんのお連れの方が3人いらっしゃいました。年配の方が2人と、Hさんと同年代くらいの青年が1人。三人とも男性。

後部座席に乗り込み紹介&顔合わせをしたところ、運転席の方がHさんのお父様、助手席の方がお菓子会社の社長さんだそうです。・・・社長さんですと!?

まさか社長という肩書きを持つ方と、こんな間近に対面するとは思っていなかったです。身内や知り合いにそういう人がいなかったので社長さんに紹介されてちょっとドキドキ。紹介されると言っても私は肩書きも何もないニートなのですが。(Hさんと父が知り合いのツテで、この日一日私は「○○さんのお嬢さん」で通ってました)

もう一人の青年は元デザイナーさんだそうです。なんでもパリコレに作品を出されたこともあるとか。パパパ、パリコレ!まさかパリコレという単語とこんなに間近に接するとも(ry Hさんは本当に人脈の広い方です。

 

紹介が終って車で目的地まで出かけます。軽く挨拶しつつ談笑しつつ車内を見渡してみるととても乗り心地がいい。そういえばさっき乗車する時にどこか視界の隅に「BMW」という文字を見た気がする。

車のことには詳しくないけど「BMW」って外国の車とか高級車じゃなかったっけ?

もし高級車だとしたらその乗り心地の良さにも納得です。同じ車でも車種とグレードで乗り心地は全く違うもんなんだなーと感心。

社長のMさんは気さくな方で、初めての人たちと車内にいたのに気まずいという感じがあまりない。そして運転席のHさんのお父さんは無口な方で、あまりしゃべらず静かにじっと座っていらっしゃいます。

ここでなにやら違和感。

じっと座ってる?

一方、私の前の席(前方左の席)の社長さんは絶えず手が動いてる模様。

前の左右の座席をしばらく見比べて、ようやく違和感の理由が分かりました。Hさんの父さんは運転していません。じゃなくて、左側の席のM田社長が運転をしてます。・・・つまり左ハンドル!

BMWは生粋の外車でした!っていうか左ハンドルとか初めて乗った!外車すっげー!

ここらへんで、今日の自分を取り巻く環境が日常から離れたセレブ仕様であることを意識してちょっと背筋が伸びる。電車でHさんに会いに行って女二人で福岡観光するつもりが、BMWで社長と愉快な仲間達のメンバーになってる。とはいえHさんもMさんも気さくであまり緊張しなかったんだけど。それでもいきなりのセレブ展開にドキワク。

そうこうしてるうちに最初の目的地へ着きました。

 

 

最初の観光スポットは「柳川 御花」。

これは柳川藩主立花家の別邸で現在は料亭、旅館、宴会場、ウエディングなどを扱っている所です。HP見た時から思っていたんだけどなんだか格式が高い。そもそも庭園のある料亭なんて20代の小娘が友達誘ってホイホイ行くところではないのです。ワクワク。

まずは御花の喫茶店でお茶を頂きました。庭の見える雰囲気のいいコーナーで皆さんはコーヒーを、私はブルーベリーシェイクを。(一人だけ子供みたい)

ここのブルーベリーシェークが美味しかった!ブルーベリーはジャムとかソースとかではなくフレッシュだったんじゃないかと思う。他にも生ジュースがあったのでいつか飲んでみたいな。

 

お茶の後は有名な庭園を散歩。広々とした日本庭園に落ち着いた外観の建物で雰囲気がいい。園内には水路が巡らせてあって舟で遊覧もできるんだって。日傘などを差しながら優雅に舟遊び。そういう絵になる光景がここにはあるのです。

お庭をめぐった後は立派な正門と西洋館(元は迎賓館だった歴史ある建物)を見てから正門わきの元守衛室をのぞいてみました。ここは絵師・夢路の資料室になっていました。夢路グッズがいっぱいあったのでレトロで可憐な花柄のレターセットを購入。

ちなみに御花の西洋館は明治43年に立花家の迎賓館として建てられたそうで、守衛室もその当時のものだとか。古いといってもボロではなくて白塗りのきれいな建物でした。

 

ここでたまげたのが、一緒にいたHさんがそこの管理人のおじさんとほんの数分でバッチリ仲良くなっていたこと。その手際、魔術の如し!あれよあれよという間に共通の知人や接点がポンポン出て来る。これは本当に不思議だった。人間、そんなに簡単に共通項が見つかるもんだろうか。

その一例を上げるとこんな感じ。

数分前に洋館前でM社長が「御花」の専務さんを呼び止めて私達に紹介してくれた。Hさんがおじさん相手にこれをサラッと出して「先ほど専務さんにもご挨拶して・・・」と言う。するとおじさんが「ああ、○○お嬢様」と言って会話が続く。

※専務(女性)は立花宗茂の末裔だそう。従ってここ立花家の「お嬢様」なんだろう。リアルで初めてお嬢様という呼び方を聞いたのでビックリした。

 

Hさん→社長→専務→おじさんと、知り合いがどんどん増えていく。正に「人脈」の活用。

ちなみにこの時、自分が社長や迎賓館を持つ旧家のお嬢様と同じ「H人脈」の輪の中に組み込まれていることに気付き目眩を覚えた。すごいネットワークに入ったもんだ。Hさんのネットワークはその範囲の広さと層の厚さがものすごい。 

 

「御花」を出た後は寄り道しつつ「港倶楽部」というところへお昼ご飯を食べに行きました。これがまたえらい経歴の建物だったわけですが・・・既にウンザリするほど長いので別記事にします。 

ちょっと今から自動車の免許を取って来ます。


合宿です。2週間ほど泊まり込み。
現時点で車の知識ほぼゼロ。どうなることやら。
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新しい絵文字を考案した。 ≡え°「キィィィーン」
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さえき(saeki/S女史)
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女性
自己紹介:
好きな色は青・深緑・赤白黒。大の武具甲冑好きにして生粋の日本刀フェチ。好きな刀の部位は今のところ鎬かな☆(刀身を光に照らした時にカッコイイ)。好きな恐竜の学名は“Eoraptor lunensis (暁の略奪者)”で好きなドロンボーはボヤッキー!
タバコ吸ってる人がキョロキョロした瞬間に灰皿を差し出し、時間を聞かれた時に誰よりも早く答えることを生き甲斐にしている。座右の銘は「当意即妙」。軽度のナルシズムは功罪一体で重度のサディズムは秘匿事項。手紙書き・片付け・シイタケが非常に苦手な、体長163cmの学名“Homo sapiens”でございます。
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